
マカオのチームラボ、teamLab SuperNature Macao(チームラボ スーパーネイチャー マカオ)へ行ってきました。
豊洲、麻布台ヒルズ、シンガポール…これまでいろいろなチームラボを体験してきましたが、マカオのチームラボはスケールが桁違い、敷地面積5,000㎡の超巨大な没入空間なんです。チームラボが初めての方はもちろん、すでに体験した方でも十分新鮮に楽しめるハイクオリティなチームラボです。
マカオ・チームラボは何がすごい?

会場はザ・ベネチアン・マカオにあるコタイ・エキスポのホールF。国際展示場の大きなホールをまるごと使って運営されています。面積はなんと5,000㎡!展示ホールなので天井の高さも圧倒的。8m級の巨大作品群が惜しげもなく展示されています。
広さがあれば自ずと作品数も増えます。しかもここは、あの煌びやかな夜景を演出するマカオです。一切手を抜くことなく詰め込んできます。巨大な花の世界、無数の光が連なる空間、実物の蘭に包まれる庭園、身体を動かして遊ぶエリア、自分で描いた生き物が泳ぎ出すエリアまで…一つの代表作を中心に構成されたテーマ型のチームラボではなく、どれも代表作を張れるような巨大作品をいくつも渡り歩く、言うなれば全部入りのチームラボという感じです。
しかも、作品同士は完全に切り離されていません。花や蝶、光の粒が空間を越えて移動し、少し前に見た景色が別の場所で姿を変えて現れます。決められた順番を消化するのではなく、自分で道を探しながら全体を体験する。マカオ版チームラボの面白さは、この圧倒的な広さの中での作品探しそのものにある気がします。
| チームラボ★マカオの基本情報 | |
|---|---|
| 施設名 | teamLab SuperNature Macao チームラボ スーパーネイチャー マカオ |
| 会場 | コタイ・エキスポ ホールF (ザ・ベネチアン・マカオ) |
| 規模 | 約5,000㎡、高さ8m級の巨大作品群 |
| 通常営業時間 | 11:00~19:00(最終入場18:15) |
| 通常料金 | 大人 MOP/HKD 288 子ども(3~12歳)MOP/HKD 208 |
| 所要時間 | 2~3時間 |
| チケット | EチケットのQRコードで入場 |
| 年齢 | 3歳未満は無料。13歳未満は大人の同伴が必要 |
日本のチームラボとの違い
他のチームラボとの違いは、なんといってもメインエリア「Valley of Flowers and People(花と人の谷)」の巨大さ。入口を入ってすぐにフラワーデジタルアートの空間が広がる構造は麻布台ヒルズに似ていますが、マカオはその規模が桁違いです。完全に迷子になるレベルです(笑)。

しかも、2階まであるんです。2階から見下ろすメインエリアのValley of Flowers and People(花と人の谷)。幾重にも連なるデジタルフラワーの世界…会場の広さが伝わりますでしょうか?

もう一点、違いというより、注意点と言った方がいいのが、エリアの配置の仕方です。
各エリアへの出入り口はこんな感じで、ほとんどデジタルアートと同化していて、めっちゃ見つけにくいんです。これもマカオのチームラボの特徴。迷路のような空間をさまよううちに、連続する異世界へどんどん引き込まれていきます。

作品数も圧倒的。その数なんと23作品。① Floating Flower Garden、② The Infinite Crystal Universe、③ Valley of Flowers and People、④ Expanding Three、⑤ Born From the Darkness a Loving, and Beautiful World、⑥ Continuous Life and Death at the Crossover of Eternity、⑦ Animals of Flowers, Symbiotic Lives II、⑧ Proliferating Immense Life、⑨ Light Sculpture、⑩ Inverted Globe Graffiti Nature、⑪ Multi Jumping Universe、⑫ Sketch Waterfall Droplets, Little Drops Cause Large Movement、⑬ Hopscotch for Geniuses、⑭ Beating Earth、⑮ Sketch Ocean、⑯ Sliding through the Fruit Field、⑰ A Table where Little People Live、⑱ A Musical Wall where Little People Live、⑲ Autonomous Abstraction, Continuous Phenomena from the Universe to the Self、⑳ Flowers Bloom in an Infinite Universe inside a Teacup、㉑ Tea Tree、㉒ Enso – Cold Light、㉓ Reversible Rotation…(チームラボ作品名は日本語だとくどいので、ここでは英語だけ^^;)。
作品の数もさることながら、それぞれの規模、そして迫力が全然違います。豊洲のチームラボ・プラネッツやや麻布台ヒルズのチームラボ・ボーダレスもそれぞれ魅力的ですが、すべて訪れた僕の体感では、空間の広がりや作品のスケールはマカオの方が2~3倍すごいと思います。
東京・豊洲のチームラボについては、チームラボ・プラネッツ TOKYO 豊洲の体験記で詳しく紹介しています。

東京・麻布台ヒルズのチームラボについては、チームラボ・ボーダレス麻布台ヒルズの体験記で詳しく紹介しています。

敷地面積が広く、作品(エリア)数が多いので、写真を撮りながら回るだけで、2~3時間はかかると思います。アトラクションにハマったら、半日くらい余裕で過ぎちゃうかもしれません。
夜は煌びやかなマカオですが、昼間は意外と退屈だったりします。マカオの昼のイベントとして、チームラボ★スーパーネイチャーマカオ、結構おすすめです。
マカオ・チームラボのチケットを安く買う方法
チケットは、現地へ行く前に日本語サイトで買っておくのがおすすめです。
日時と人数を選んで決済すると、QRコード付きのEチケットがスマホに届きます。それを入口で提示してそのまま入場。チケットを買う手間も時間も節約できますし、何よりその方が安くチケットが買えます。

日本語でチケットが買える、KKday(ケーケーデイ)、Klook(クルック)、楽天トラベル観光体験の3サイトを比較すると最安チケットが見つかります。同じ日でも販売価格やキャンペーンが異なるため、料金を比べる時には利用可能なクーポンコードも入力して比較すると間違いないです。
表示価格だけで決めず、クーポン適用後の合計金額で比較するのがコツです。
「チームラボ★マカオ」のチケットの料金を検索!
【Klook】【KKday】【楽天トラベル観光体験】を比較して、お得な割引チケットをゲットしましょう♪
こちらが、各サイトの割引クーポン情報です。チケット単価が少し高く見えるサイトでも、割引を適用すると逆転することもあるので、忘れずにチェックしておいてください。
KKdayの割引クーポン
KKdayでは、リピーターも使える7%割引、初回登録の400円割引、初回限定5%割引の3種類を使えます。条件を満たす中で、割引額が最も大きいものを選びます。
① 7%割引クーポン(2回目以降も使える)
コードに当サイト名の「ASIA」が入った読者限定クーポンです。クーポンコード横のコピーボタンを押すとコードをコピーできます。
KKday 7%割引クーポン
【クーポンコード】(コピペできます)
↑当サイト経由で7%割引
② 400円割引クーポン(初回限定)
KKdayを初めて利用する方は、新規登録で2,500円以上の購入に使える400円割引クーポンを受け取れます。
KKday 400円割引クーポン
新規登録の方限定でお試しの割引クーポンを発行しています。
こちら☟から新規登録すると400円割引クーポンをゲットできます。
③ 5%割引クーポン(初回限定)
3,000円以上の購入で5%割引、最大600円まで安くなる初回限定クーポンです。
KKday 5%割引クーポン
【クーポンコード】(コピペできます)
スマホ対応/PayPay・Apple Payも使えます
使うクーポンが決まったら、観光日と人数を選んでチケットを予約しましょう。決済画面でクーポンコードを入力すると料金が割引になります。購入手順は日本語だけなので簡単です。当日は、購入完了後に届くeチケット(QRコード)をスマホに表示して直接入場できます。
お得なチケット情報!!
チームラボ★マカオの割引チケット(KKday)
KKdayって何?という方はこちらの【最新版】KKdayクーポンコードまとめをチェックしてみてください。最新の割引クーポン情報とともに、チケットの買い方や使い方を詳しく解説しています。

Klookの割引クーポン
Klookでは、初回利用なら6%、2回目以降でも3%割引になるクーポンを使えます。
6%または3%割引クーポン(2回目以降も使える)
KLOOK 6%割引クーポン
【クーポンコード】(コピペできます)
スマホ対応/PayPay・Apple Payも使えます
クーポンコードをコピーし、チケット購入画面のクーポン入力欄へ貼り付けると割引が反映されます。
お得なチケット情報!!
チームラボ★マカオの割引チケット(Klook)
Klook(クルック)の最新の割引クーポン情報は【最新版】Klook割引クーポンコードまとめ
をチェックしてみてください。割引クーポンの使い方、割引チケットの購入方法も詳しく解説しています。

アクセス|場所はホテル(ザ・ベネチアン・マカオ)のコタイ・エキスポ
会場はマカオ半島ではなく、コタイ地区にあるザ・ベネチアン・マカオのコタイ・エキスポです。ホテル、カジノ、ショッピングモール、劇場、展示場が一体になった巨大リゾートの西側にあります。
マカオ国際空港、フェリーターミナル、港珠澳大橋マカオ口岸からは、ザ・ベネチアン・マカオ行きの無料シャトルが便利です。タクシーなら「Venetian Macao(澳門威尼斯人)」と伝え、館内では「Cotai Expo」「teamLab」の案内表示を追います。

館内地図では、ホテルとショップが集まる中央エリアの左上にコタイ・エキスポがあり、そのさらに西端にチームラボの表示があります。ショッピングモール側から歩くと距離があるため、迷う時間も含めて余裕を持って向かうのが正解です。

白い壁面を貫く巨大な「teamLab SuperNature」の文字が見えたら到着です。ホテルのクラシックな装飾から一転し、入口だけで空気が変わります。

ちなみにこのロゴは正面から見た時にだけ読める錯覚を利用したアート。麻布台ヒルズのチームラボでも取り入れられているデザインです。中に入ると文字はこんな感じになっています。

入場方法|EチケットのQRコードを提示
入口では、予約したEチケットのQRコードをスマホに表示します。
予約時に受け取ったeチケットを開いてスタッフに見せると、スキャンの場所を教えてくれます(見ればわかりますけど…)。QRコードは事前にスクリーンショットで保存しておくと、通信状態に左右されずスマートに入場できます。

大きな荷物は展示室へ持ち込まず、入口近くのロッカーへ預けます。スマホだけは撮影用に持っていきましょう。

体験レビュー|5,000㎡の巨大空間を歩く
展示室へ入ると、作品を順番に眺める美術館とはまったく違います。壁、床、柱にまで光が流れ、通路は幾つもの方向へ枝分かれしています。花の映像に覆われた空間を抜けた先に、鏡、生花、光の粒、巨大な球体、身体を動かすエリアが現れます。
一番驚いたのは、作品数よりも一つの世界の中を歩き続けているような広がりでした。人が小さく見えるほど天井が高く、壁の向こうにも別の展示が続きます。マカオのチームラボは、短時間で写真だけ撮って出る場所ではありません。自分で奥へ入り、作品の変化を待ち、別の道を見つけることまで含めて体験です。

境界のない花の世界に入り込む
メインエリアでは、ひまわり、あじさい、藤のような花々が床から壁へ広がり、色彩が部屋を丸ごと塗り替えます。映像は一枚の背景ではなく、花が生まれ、群れ、散り、別の壁へ移っていきます。立ち止まって同じ場所を見ても、数分後にはまったく違う景色です。
高さがあるのもマカオのチームラボの特徴です。人の背丈の5倍近くある高い壁面で区切られた空間の圧倒的スケール。花の世界に吸い込まれていくような感覚になります。

The Infinite Crystal Universe|光の粒に包まれる
「The Infinite Crystal Universe(ジ・インフィニット・クリスタル・ユニバース)」では、無数の光が頭上から床まで垂直に連なり、鏡の反射によって視界の果てまで増殖します。細い通路を進むと、自分の周囲から壁の位置が消え、光の宇宙だけが残ります。
色と明るさは絶えず変化し、真っ白な閃光の次には青や紫の光が流れます。足元も鏡なので、上下の感覚まで揺さぶられます。写真映えする作品ですが、光が動く速度と空間の奥行きは、その場に立って初めて分かります。

Floating Flower Garden|8,000株以上のランが浮かぶ庭
「Floating Flower Garden:花と我と同根、庭と我と一体」は、映像ではなく8,000株以上の生きたランでつくられた庭です。鏡張りの床と壁に花が反射し、上下左右をランに囲まれます。デジタル作品が続いた後に、香りと湿度を伴う本物の植物が現れる構成も鮮烈です。
近づくと花の束がゆっくり持ち上がり、人が入る空間をつくります。そして、人が動くと花の束がゆっくりと下がる。この流れの中で花の中へ進んでいくと、前も後も360度花に囲まれながら移動することになるんです。

天井からぶら下がる色とりどりのランの花。黄色、紫、白、桃色の花弁が視界いっぱいに広がります。葉の厚み、絡まる根、ランの花の細かな色彩まで、自然に生きるランが目前に迫ります。この距離感こそ写真だけでは分からないこの作品の魅力です。

巨大な球体を押し分けて進む
別の部屋では、人の背丈を超える光の球体が床から天井まで密集しています。球体を押すと周囲へゆっくり動き、光の色も変化します。鑑賞者は作品の外から眺めるのではなく、球体をかき分けて中へ進みます。
柔らかな球体が身体へ戻ってくる感触、前が見えなくなる密度、鏡の床に反射する色までが一続きです。大人にも楽しく、子どもは全身で作品と遊べます。

レーザーと鏡が描く立体的な光
花の展示から一転、暗闇の中を細いレーザーが走る近未来空間へ。光線が折れ、重なり、反射して、巨大な立体を描き、鏡の床には上下反転したもう一つの形が現れます。

運動の森|跳ぶ動きが宇宙へつながる
「運動の森」では、傾斜や弾力のある床に乗り、身体を動かしながら作品へ参加します。宇宙の映像に包まれた足場で跳ぶと、足元から光が広がり、星の流れが変わります。大画面を見るだけではなく、動いた結果が空間全体へ返ってくるのが面白いところです。

学ぶ!未来の遊園地|描いた魚が泳ぎ出す
子ども連れなら「学ぶ!未来の遊園地」は外せません。テーブルで魚や海の生き物に色を塗り、完成した絵を読み取ると、その魚が巨大な海の中へ現れます。自分の絵を探して追いかけるところまでが作品です。

スクリーンには、来場者が描いた個性豊かな魚が次々と加わります。自分の書いた絵が巨大スクリーンの中で動き出すのが楽しい体験です。うまく書く必要はないので気軽に楽しんでみましょう。

所要時間は2~3時間がおすすめ
マカオ・チームラボの所要時間は、2~3時間を見ておくのがおすすめです。
主な展示作品を一度ずつ通るだけなら90分ほどでも回れますが、作品は時間と人の動きで変化します。写真を撮り、ランの庭や光の空間で変化を待ち、子ども向けの創作展示まで楽しむと2時間を超えます。
| 滞在時間 | 楽しみ方 |
|---|---|
| 約90分 | 代表的な展示をテンポよく回る |
| 2~3時間 | 写真撮影、作品の変化、体験型展示まで満喫 |
| 3時間以上 | 子どもの創作体験や運動の森をじっくり楽しむ |
館内は一本道ではありません。最初に見つからなかった部屋へ戻ったり、花の色が変わった空間をもう一度歩いたりできます。前後に時間の決まった予定を入れずに、ヴェネチアンで食事をしたり散策したり…アバウトに半日くらい計算しておくとゆっくり楽しめると思います。
服装と持ち物|歩きやすい靴とパンツスタイルが快適
館内は広く、傾斜、弾力のある床、鏡張りの床を歩きます。スニーカーなど歩きやすい靴が最適です。運動の森まで参加するなら、動きやすいパンツスタイルが快適です。
- 靴:長時間歩けるスニーカー
- 服装:しゃがんだり跳んだりしやすいパンツスタイル
- スマホ:暗所撮影に備えて充電を十分にしておく
- 荷物:大きなバッグは入口のロッカーへ預ける
床が鏡になっている作品が多いため、短いスカートは避けるのが無難です。館内は暗く、作品へ集中すると足元への注意が薄れます。スマホを見ながら歩かず、撮影するときはいったん止まると安全です。
子ども連れでも楽しめる?

マカオ・チームラボは、子どもが自分で触れ、跳び、描ける展示が充実しています。見て回るだけだと退屈しそうなお子様でも、巨大な球体、運動の森、描いた魚を泳がせるエリアなら夢中になれます。3歳未満は入場無料です。
ただし、音が大きい部屋や足場が不安定な場所、巨大な球体が身体へ当たる部屋もあるのでお子様の様子を見ながら進みましょう。あとは迷子の対策ですかね。部屋の暗さとプロジェクションの明るさのコントラストで人が見つけにくいところがあるので、小さなお子様連れの場合は子どもから目を離さず一緒に進みましょう。万が一離れてしまった時の集合場所を事前に決めておくと安心かもしれません。
行く前に知っておきたいQ&A
中国語や英語が分からなくても楽しめる?
作品は光、音、身体の動きで体験するため、言葉はほとんど必要ありません。入口の案内とQRコードを確認できれば、展示そのものは説明を読まなくても楽しめます。
水に入ったり、服が濡れたりする?
マカオ・チームラボは、水の中を歩く施設ではありません。床や壁に水の映像が広がる作品はありますが、通常の服と靴のまま鑑賞できます。
館内で写真は撮れる?
館内ではスマホで撮影を楽しめました。暗い展示ではフラッシュを使わず、画面の明るさを下げると周囲の鑑賞を妨げません。花や光が絶えず動くため、写真だけでなく短い動画も残すと臨場感が伝わります。
館内で食事はできる?
展示室内で食事をする場所はありません。入場前後にザ・ベネチアン・マカオのレストランやフードコートを利用します。2~3時間滞在するなら、先に食事を済ませておくと作品へ集中できます。
まとめ|マカオだから体験できる圧倒的スケールのチームラボ
teamLab SuperNature Macaoは、5,000㎡、高さ最大8mの空間を使った巨大な没入型ミュージアムです。花が壁を越えて広がる映像、生きたランが頭上で動く庭、鏡の中に続く光の宇宙、身体の動きへ反応する展示が一つの施設に集まっています。
実際に歩くと、東京やシンガポールのチームラボに行ったことがある僕でも、その広さと展示の種類・大きさ・密度にかなり驚かされました。子どもと遊ぶ場所としても、大人が作品をじっくり楽しむ場所としても、もちろん映える写真が撮りまくれるインスタスポットとしても、非常に完成度が高く、マカオで訪れる価値のある観光スポットのひとつだと思いました。
チケットは事前に購入しておくのが正解です。QRコードで直接入場できるので時短になるし、現地で買うより安いです。KKdayやKlookなど複数のサイトを比較してから購入すると失敗がないと思います。
「チームラボ★マカオ」のチケットの料金を検索!
【Klook】【KKday】【楽天トラベル観光体験】を比較して、お得な割引チケットをゲットしましょう♪
【マカオの観光情報】




-500x333.jpg)


【香港の旅行情報】






