シンガポール進出サポート一覧

IFRSのための会計英語|「IFRSには特別損益はない」の根拠知ってますか?

このサイトで、この記事を書くときは、結構気楽に書いています。知っていることを吐き出すか、自分が興味を持って調べたこと...

IFRSのための会計英語|Cost(原価)とExpense(費用)は何が違うのか?

海外で働きだすとIFRSの決算書とか見るようになって急に会計英語が必要になったりします。特に損益項目(P/L項目)は...

IFRSのための会計英語|損益計算書の紛らわしい科目を簡単に整理しよう

海外で働きだして、最初に困るのが英語の決算書への対応です。海外では、会社の規模に関係なく会計監査が義務付けられている...

IFRSのための会計英語|売上高や収益認識に関する表現を整理しよう

売上高といえば、それは企業の根幹となるビジネスから得られる収益ですから、IFRSに基づいた英語の決算書では、ビジネス...

IFRSのための会計英語|財務諸表の種類と英語での呼び方

海外で働きだすと、会計の知識がそんなになくても、英語の財務諸表(決算書)を分析したり、チェックする機会が増えてきます...

IFRSのための会計英語|Debit(デビット)とCredit(クレジット)

海外にくると、急に会計だの税金だの予算だの人事だのってフィールドが広がります。IFRSを適用している会社なら、会計英...

IFRSのための会計英語|会計分析のための数字表現を整理しておこう!

海外で働きだすと管理業務が増えて、予算とか実績とか、数字を分析する資料や数字を使った議論が必要になったりします。IF...

AgodaやExpediaの消費税申告漏れ続出!リバースチャージって何?

シンガポールに拠点を置くオンラインホテル予約サイトの両翼であるAgodaとExpedia。日本への旅行者が増えるにつ...

【シンガポール】就労ビザの種類と要件。だんだん取得し難くなっているのはなぜ?

まじめブログ第一弾はシンガポールのビザについてです。 まず短期滞在目的(30日以内の観光、業務目的の滞在)の場合から。...

シンガポールの会計制度

原則として、すべてのシンガポールの会社は、会計基準にしたがって適切な決算書を作成しなければなりません(シンガポール会社法...

シンガポールで会計監査が必要かどうか?

2015年7月1日施行(同日以降開始事業年度より適用)の改正会社法で法定監査の対象範囲が変更になりました。当初はいろいろ...

【シンガポールの会計税務】決算日や会計期間はどうやって決める?

シンガポールでは、決算日は自由に決定することができますし、会計期間も1年でなくても構いません。 自由すぎないか?自由に...

【シンガポール】会社秘書役とは何ですか?

秘書役って何? Company Secretary(カンパニーセクレタリ)、日本語だと会社秘書役とか単に秘書役などと訳...

【シンガポールの会社法】ノミニーダイレクターとは?

シンガポールの会社法では、シンガポール居住の取締役を最低1名選任しなければなりません。が、必ずしも身内だけで居住取締...

シンガポールで一番効率的な会社設立方法【日本でやることとシンガポールでやること】

シンガポールでの会社設立はとても簡単ですが、手順を理解しておかないと、日本とシンガポールを何往復もするなんてことになりか...

【シンガポール進出の組織形態】会社か、支店か、駐在員事務所か。

シンガポールでビジネスを始めようとする時に取りうる組織形態についてお話ししましょう。 今後どのようなビジネス展開を見込...

【シンガポールの法人税】日本との違い

法人税額の計算において、税率や繰越欠損金の扱いなど、日本と大きく違う点について確認しておきましょう。

【シンガポールの法人税】日本との違い(申告・納付の流れ)

シンガポールの法人税の申告・納付の流れは日本とは違います。納税制度の根本にある考え方の違いが影響しているんですね。

【シンガポールの法人税】タックスリベートって何?実効税率も試算してみました。

シンガポールにはタックスリベートという税金の割引制度があります。これを考慮して試算したシンガポールの真の実効税率がすごい!

【シンガポールの法人税】5%マークアップって何?

5%マークアップ、シンガポールで結構耳にする言葉です。 「5%マークアップを採用していますので問題ないですよ」というよ...