ベテラン旅行者はこうやって安い航空券を手に入れている【バーゲン情報あり】

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出張や旅行で海外へ行く時の飛行機のチケットの買い方にはちょっとしたコツがあります。

長く海外で生活していて、頻繁に国際線の飛行機に乗っていると、だんだんとオンラインで航空券を安く買う方法、例えば比較的安く買える予約のタイミングとか購入方法とか、いろいろな経験則が身についてきます。

今回はそのあたりの情報をご提供していきたいと思います。皆さまの出張や旅行の費用節約のヒントになったらうれしいです。

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航空券比較サイトはどこがおすすめ?

エアトリとかサプライスとか最近やたら航空券の比較サイトができて、ホテル予約サイトのExpediaとかも航空券の販売代理店業に進出してきて、航空券の販売代理店はちょっと過剰気味です。

どこもテレビコマーシャルなんかで最低価格保証とか言っているもんですから、結局どこが一番安いの?って思いますよね。

一番最初にぶっちゃけておきますと、航空券の予約に関しては、自分はそういう比較サイトは、使ってないです。

理由は、安くないからです。

世界各国に無数にあるホテルの場合、ホテルが自分で発信できる情報は限られていますから、ホテルは、ある程度安く値段で、AgodaやExpediaといった大手のホテル予約サイトに部屋を提供し(もしくは手数料を払って)、お客さんをゲットする必要があるでしょう。

なので、ホテルの予約の場合、AgodaやExpediaを経由した方が、ホテルサイトで直接予約するよりも安いケースがほとんどです。

対して航空券はどうでしょう。通常の便であれば、航空会社は自分のサイトで集客できる仕組みがあります。なので、通常は、航空会社にとって、航空券の比較サイト(代理店サイト)は大して重要じゃないです。むしろ、JALとかANAなら、勝手に安売りされたら困るでしょうから、結構目を光らせています。

✅  比較サイトの開示価格を実際に見てみましょう

論より証拠。実際に見てみましょう。

これは実際に友人がシンガポールに遊びにくるためのチケットを予約してあげようと検討しているものです。

こちらがJALの公式ホームページでとったお見積り。69,270円です。ちょっと高いですね。

ということで比較サイトを見てみます。

まずは、サプライスという、センスのない名前ですが、エイチ・アイ・エスがやっているちゃんとした航空券比較サイトです。

同じフライトのJALの値段は、69,270円。1円の違いもありません。連動してますね。コレって感じですよね。

で、エアトリ。こちらはDeNAのグループ会社ですね。

同じ条件で検索した結果がこちらです。これ、一番腹が立つパターンなのに気づかないのでしょうか😂

最初に55,000円と表示(右上)が出て、詳細をクリックすると、いろいろ足されて、結局72,510円になっているというパターン。

しかも、この72,510円という料金は、さっきの定価69,270円に、3,240円が足された結果です。

結果は、サプライスは、JAL公式ページと同じ価格、エアトリは、JAL公式ページの価格に手数料を加えた価格、でした。

まあ、当たり前です。「JAL→個人」よりも、「JAL→代理店→個人」の方が安い訳がありません。普通に考えれば、代理店の取り分(人件費やサイトの維持費など)が上乗せされますよね。

ということで、結論。

航空券は、普通なら、航空会社の公式ホームページで買った方が安いに決まってる!です。

比較サイトはいっぱいあります。調べるだけなので、どれでも好きなものを使ってください。(しっかし、ちょっと探しただけでこれだけあるとは…)

▶ 目的地までの航空券の値段を調べる(スカイスキャナー)

目的地までの航空券の値段を調べる( スカイ チケット )

▶ 目的地までの航空券の値段を調べる(サプライス/HIS系)

▶ 目的地までの航空券の値段を調べる(エアトリ/DeNA系)

航空券の比較サイトはこう使おう!

航空券の比較サイトは使いもんにならないのかというと、そうでもありません。

✅ フライトを探す検索機能として使う

どの航空券の比較サイトも便利な検索機能を持っているので、検索条件を変えながら、どの日程で行った方が安いか、どの時間のフライトが安いか、どの航空会社が安いか、とか、時にはどこか他の国を経由していくと大きく安くなるような情報をゲットすることができたりします。

その情報を持って、利用する航空会社とフライト時間を決めたら、航空会社の公式HPへ行って予約します😂。

先ほども書きましたが、通常のフライトが、航空会社の公式HPで買うよりも安いなんてことはあり得ないので。自信を持ってこの手順です。

✅ バーゲンセールだけは狙う!

これだけですね。サイト内にあるバーゲン情報のバナーをクリックして、そこで挙がっている航空券やツアーが自分の希望にあっているか、だけチェックして、もし希望条件に合っていればラッキーくらいの感覚。たま~に、条件にあう掘出し物があるのは事実です。

バーゲンセールの仕組みを知っておきましょう!

先ほどまで、公式HPの方が安いに決まっていると言っておいて、急にバーゲンセールだけ利用しましょうと言い出して、混乱されるかもしれません。

どの業界でも、バーゲンセールは、合理的な仕組みとして存在していますが、ブランド力や独自の販売網を持っている企業の場合、その実施は簡単ではありません。売れ残りがあったとしても、通常価格で同じ商品(航空券)を販売しているわけですから、その隣で投げ売りするわけにはいかないからです。

そこで使われているのが、旅行代理店。航空券のネット販売であれば、サプライス(HIS系)とかエアトリ(DeNA系)とかが、そのはけ口になっているわけですね。

これらの会社にとっても、売れ残りの投げ売り航空券は利益の源泉ですから、航空会社の意向どおり、通常の航空券とは別にバーゲンとして販売します。

というのがこの業界の構造ですから、航空券の比較サイトはバーゲンだけ!それ以外は無視!といってもいいでしょう。(怒られる😱)

航空券検索に便利な比較サイト

航空券探しに便利な比較サイト、現状なら、「サプライス」か「エアトリ」、ですかね。

どちらも軽めのアプリで、サクサク検索結果を表示してくれるので、どちらでもお好きな方を使っていただければいいと思います。

自分は、サプライスをずっと使っているので、どちらがおすすめかと聞かれれば、サプライスと答えますけど。海外のLCC(格安航空会社)も含めて、いろいろなルートが出てくるので、海外航空券情報の検索なら、コレが一番かなという印象を持っています。

とはいえ、検索機能はどっちも優秀なので、お好きな方で良いと思います。検索するだけなので(笑)。

もう一度繰り返しますが、ここでは、便利な(お得な)フライトを調べるだけです。

買うのは各航空会社のオフィシャルHPで買うのがお得です。普通は。

▶ 目的地までの航空券の値段を調べる(スカイスキャナー)

目的地までの航空券の値段を調べる( スカイ チケット )

▶ 目的地までの航空券の値段を調べる(サプライス/HIS系)

▶ 目的地までの航空券の値段を調べる(エアトリ/DeNA系)

海外航空券を安く買うコツを暴露しよう!

さて、相変わらず本題に入る前の話しが長くて申し訳なかったのですが、ここから本題です。海外航空券を安く買うコツです。

航空券の値段を決める重要なファクターは二つあります。

ひとつは、①サービスとのバランスです。機材が新しい、サービスが良いとなれば、価格は高くなりますよね。だから、どこまでサービスが必要か、というのを睨みながら航空券を選択していく必要がありますね。

そんなことはみんな知っているわけですが、みんなサービスを知り尽くしているわけではないので、意外な盲点もあるわけです。そこが狙い目というわけ。

もうひとつは、②需要と供給のバランスです。正確には、基本的には供給は一定ですから、需要の多寡(需要が多いか少ないか)で価格が決まります。つまり、安く買いたければ、買う人が少ない便を狙えばいいわけですが、たくさんの取引があるなかで、その傾向はだんだんと決まってきています。

多くの人がそんなことは分かっていても、その傾向を知らないので、待てないわけですが、それを知っているだけで、安値に近い価格で航空券を買うことができたりもします。

少しずつ見ていきましょう!

航空会社は柔軟に選択すべし!

これをコツと言われてしまうと、一発で沈んでしまうJALマイラーやANAマイラーが居そうですが…(すみません)。そういった方々は、マイルでポイントバック狙いなので、ある程度料金は度外視だと思いますが、航空券の料金のサイクルはあるので参考に読み進めてくださいね。

まずは、選択肢を多く持っておいた方が、安い航空券を手に入れられる可能性が高くなりますよね。それは感覚的にお分かりいただけると思います。サービスが違えば価格が違って当たり前なので。

例えば、日本ーシンガポール間であれば、東京からの直行便は、デルタ航空・シンガポール航空・JAL・ANAがありますが、この4社の中ではデルタがいつでも少し安いです。

JAL・ANAは日本語が通じますし、日本式のサービスが人気ですよね。だから、料金は高め。シンガポール航空も、実はSkytraxという航空会社などの格付け期間から世界一の航空会社に認定されたことがあるサービスのいい航空会社として有名。なので、ANA・JALと同じくらいの料金設定です。

一方デルタは、アメリカの航空会社なので、基本的日本語が通じない(日本便には日本人CAが1名とかはいたはずです)のと、機材が他の3社よりも古め。だから料金は安めです。

という具合ですが、このあたりは、航空券の比較サイトで検索すれば、どの航空会社が安いかは一発でわかります。ケースはいろいろなので、常に理由が推定できるわけではありませんが、まあ多少サービスが劣るくらいなら安い方がいいということで安い便を選ぶという選択肢を持っておいた方が、安く航空券を買える可能性が高まります。当然ですが。

そして、しつこいようですが、検索した結果、どこが安いかが分かったら、買うのは航空会社の公式ページから、です。

LCCも視野にいれて選択すべし!

LCCは、ローコストキャリア(Low Cost Carrier)の略称で、効率的な運営により低価格での運航サービスを実現する航空会社のことです。エアアジアとか、スクートとかがアジアでは有名でしょうか。

LCCを選択肢から外しては、格安航空券に出会えないので、LCC=危険とかいう、固定観念は持たずに、選択肢に入れておきましょう。飛行機は落ちる時は落ちるので、そんなこと気にしていてもしょうがない感あります。

一番の違いはサービスです。

機内食や飲み物の無料提供なし(有料)。ブランケットなどの無料提供もなし。座席にはスクリーンも無いので当然映画を観ることもできません。逆に言うと、CAとの接触はほとんどないので、煩わしくないという感じも、実はあって、実は自分はLCCを積極的に使っています。

⭐⭐⭐ LCCのアップグレード座席がおすすめ!

これは本当は言いたくないやつです。

実はLCCの座席アップグレードが超おすすめなんです!

なんで?安く済ませたいと思ってLCCにしたのに、座席をアップグレードなんかにしたら意味ないじゃん!

そうなんです。みんなそう思うから狙い目なんです!

かなりの確率でガラッガラです。隣りに座られたことなんか一度もありません(さすがにアップグレードして、3人掛けの真ん中を選ぶ人はいませんので)。

ほとんどの場合は、1列(3席)一人占めです。

先ほど書いたように、CAも構ってきませんから…、つまり寝っ転がって行けます。

これが実際のスクートのアップグレードエリアの様子です。通常席は満席なのに、アップグレード席はガラガラです。

あ~書いちゃった😁。この後この記事読んだ人が同じ行動を取ると、おなじ状況が続くとは限りません。あしからず。

行きは午後便が、帰りは午前便が安い!

これも需要を考えると当たり前ですが…。ちょっと念頭に置いておきたいのが出張者の動向です。日本の出張者は真面目ですから、午前中は家でゆっくりして、午後から出かけるなんてしにくいので、出国便は午前便を好みます。また、出張先で午後から働けるとか、夕方に会食できるとか、そういう意識が少なからずあるのも理由でしょう。旅行者も別の理由で午前便を好みます。旅行先に午後に着けば、半日観光に使えるかもしれないと考えるからですね。

同じような理由で、今度は帰りは午後便が好まれます。午前中を仕事や観光に使える可能性が残るからです。

ただし、ここで注意すべきことは、安い出国時の午後便や帰国時の午前便を使って、飛行機代を浮かしたとしても、今度は、現地でのホテル代が一泊余計にかかるという点です。午後便で出国し、夕方なり夜なりに現地に到着した場合、行動は翌日からなので、ただ寝るだけの一泊が発生します。

なので飛行機代とホテル代のトータルでどっちが安いか判断しなければならないことになります。

自分がよくやるのは、午後便で出発して、最初の一泊は安いホテルに泊まるとか、逆に帰国は早朝便とか深夜便にして、最後の一泊は安いホテルに泊まるとか、空港のラウンジで過ごすとか、そういうことをして節約しています。

航空券が安くなる予約のタイミング!

今度は予約のタイミングです。出発日のどれくらい前が安いのか、一週間のうち何曜日が安いのか、一日のうち何時が安いのか。航空券の値段は、日々の需給を見ながら微妙に調整されているので、必ず当てはまる傾向というのはありませんが、膨大な取引を解析した米国のる調査機関の研究報告によると以下のような傾向があるそうです。

実際にそのような動きをすることが多いので、ベースの考え方としてある程度信頼してもいい傾向だと思います。

✅  平日の午後がベスト!

まず、一般的に言われているのは、土日の予約は高い!ということです。出張者が、土日にチケットの予約をいれることは、まずないと思われますが、旅行者の多くが土日にゆっくり時間をかけてチケットの予約を入れるそうです。航空会社もそれを見越して、土日は他の曜日よりも数%高く航空券を設定していることが多いと言われています。

航空会社は週単位で航空券の販売状況を調整していくので、週の中頃に一旦方向性が確定すると言われています。つまり、月曜日は巡航速度で販売を開始して、火曜日、水曜日には、売れ残りがありそうならディスカウントを開始し、逆に売れ行きがよければ、ステイ又は値上げという傾向が出てきます。

火曜日、水曜日のディスカウントで、売れ行きがよければ更なるディスカウントはされないですし(順調に行けば売り切れ)、それでも売れなければ追加のディスカウントがされるという流れからすると、水曜日には、買ってしまいたいところです。

上記でも書いた通り、売れ行き次第で価格は変動しますが、水曜日が安いとは言われています。

また、1日で買うタイミングも、午後が安くなると言われていて、実際その傾向があります。午前中は細かな価格を気にしない傾向にある企業(出張者)が購入するからです。夜になると、一般旅行者が購入するためか、翌日の午前中に備えるためか、また値段が上がってしまうこともよくあります。

ということで、もちろん旅行先や日程にもよりますが、自分はなるべく、週半ばの平日の午後に買うようにしています。買ったあとまで、得した損したと追跡したことはないので、検証不能ではありますが、特に失敗した感を覚えたことはありません。

どこかで決断しないといけないので、なにか拠り所があるだけでもいいですよね。

✅ 大手航空会社のチケットは、出発日の2週間前が安値のピーク

これは結構正しい気がします。2週間前くらいから、狙っている航空券の価格をウォッチしていると、毎日値段が上がっていくのを何度も経験したことがあります。

最後に売れ残りが出そうになったら投げ売りをするんじゃないかと期待して、通常ルートではまずそういった玉は出てこないと思った方がいいです。それをやると航空券の価格が壊れるので、航空会社はそれをやらないか、違うルートで処分したりしています。

基本的には2,3週間前に一旦底をついて、値上げが始まったら、再び下がることは少ないと思いますので、早めに買ってしまった方がいいと思っています。

逆に早すぎると、早割適用の場合を除いて、基本的には定価ですので、あまりお得ではない場合が多いです。

✅ LCCのチケットは出発日の6週間前が安値のピーク?

LCCの場合は、6週間前に安値のピークを迎えるという研究報告があるそうです。

が、通常のチケット購入で、6週間前から予約の準備を始めることがないので、個人としては検証不能です。だいたい1ヶ月前くらいから、ウォッチしてたりするんですが、逆に1週間前くらいまでは価格に大きな変動がないような気がします。

本当の直前になると、LCCといえども、かなり上げてきますので、1週間前くらいまでには勝負しておきたいという感覚で予約しています。

▶ 目的地までの航空券の値段を調べる(スカイスキャナー)

目的地までの航空券の値段を調べる( スカイ チケット )

▶ 目的地までの航空券の値段を調べる(サプライス/HIS系)

▶ 目的地までの航空券の値段を調べる(エアトリ/DeNA系)

航空券の比較サイトでセールを利用する!

航空券の比較サイトは定期的にセールをやっていますので、メルマガ登録していると、希望に合うお得な情報をゲットできるかもしれません。

とはいえ…

自分もいくつかの比較サイトにメルマガ登録して、セールの案内メールを受信していますが、正直言ってお得情報が配信されているのか、単にサイト側が売りたいものが配信されているのかわかりません。というか使ったことはありません。

比較できないので、お得感がないんですよね。

海外旅行が趣味で定期的にどこかへ行こうと狙っている人向けですかね。メール数が多くて、楽天メールばりに結構うざいので、登録するにしても、捨てアドレスを作って登録した方がいいと思います。

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LCCのバーゲンで爆安チケットをゲットする!

これが一番、圧倒的に安いチケットの買い方です!

LCCの航空券バーゲンはテレビなどでも取り上げられてだいぶ有名になっていますが、ハワイまで往復2万円とか、たまに見かけますよね。

ただし、半年前くらい先の航空券のバーゲンをゲリラ的にやるので、なかなか狙って買えるものではないですね。バーゲンの日程は唐突に直前に告知されますし、日本の出発空港も東京(羽田・成田)だったり、関空だったり。往復に日程も早朝便や深夜便の使いにくいものが多く、ご希望の航空券が手に入る可能性は低いです。が、格航空券をゲットしたら、それに合わせてスケジュールを調整しようくらいの気持ちがある方(それができる方)は、狙ってみるのもいいと思います。

バーゲン情報はスピードが命です。いち早く情報をゲットして、いち早く予約を完了する必要があるので、お得情報をゲットしたい方はSNSで航空会社の公式アカウントをフォローして、通知機能をオンにしておくといいでしょう。ツイッターがいいと思います。

結構なお得バーゲンをやっていますが、結構な競争率です!

LCCは国の数以上にありそうな状況ですが、熱いバーゲンをやっているLCCという意味では、以下が4社が有名です。

各社のツイッターのバーゲン告知のスクショをサンプルで載せておきますので、左上のアカウントコードで検索して、フォローしておきましょう!

各社ともかなりのフォロワー数なので競争率は高めですが、それだけ熱いバーゲンセールをやっているということです。

早い者勝ちシステムは、それはそれでフェアだと思います。ツイッターの通知設定をオンにしておけば、バーゲン情報をいち早くゲットできるので、爆安航空券ゲットの確率が上がります。

【エアアジア】

【スクート】

【ジェットスター航空】

【セブパシフィック航空】

その他にも日本から発着便のあるLCCはたくさんあります。

Peach Aviation(主な渡航先:台北・香港・ソウル・上海)

Vanila Air(主な渡航先:台北・香港・セブ)

SPRING JAPAN(主な渡航先:上海・重慶・武漢・天津)

HK Express(主な渡航先:香港)

JIN AIR(主な渡航先:ソウル・釜山)

FireFly(主な渡航先:クアラルンプール)

JET AIRWAYS(主な渡航先:ムンバイ)

行き先に応じてLCCのツイッターをフォローしてバーゲン情報をゲットしましょう!

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