日本・シンガポール間の直行便(ANA、JAL、シンガポール航空、デルタ航空)のフライトスケジュール・飛行時間をまとめてみました。時差なんかも考慮に入れて。
駐在の方はだいたいはひいきの航空会社やお気に入りのフライトがあるのでインプット済みだと思いますけど、日本から観光に来られる方は、どういうフライトの選択肢があるのか一覧性があった方が全体の旅行スケジュールをたてやすいとおもいます。
フライトスケジュールはちょいちょい変わるので、日持ちのしない記事ではあるんですが、とはいえ、微妙な時間変更はあっても全体感はここ数年変わっていないので、全体像をとらえるにはいいと思います。
詳細は航空券比較サイトかな。
最近よく使うのはサプライズ。スカイスキャナーよりも使いやすいですね。
成田空港 ‐ シンガポールチャンギ空港
日本航空(JAL)
最新のスケジュールはこちらでご確認ください 日本航空(JAL)のHP
全日空(ANA)
最新のスケジュールはこちらでご確認ください 全日空(ANA)のHP
シンガポール航空(SQ)
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デルタ航空(DL)
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羽田空港 ‐ シンガポールチャンギ空港
日本航空(JAL)
最新のスケジュールはこちらでご確認ください 日本航空(JAL)のHP
全日空(ANA)
最新のスケジュールはこちらでご確認ください 全日空(ANA)のHP
シンガポール航空(SQ)
最新のスケジュールはこちらでご確認ください シンガポール航空HP
関西国際空港 ‐ シンガポールチャンギ空港
シンガポール航空(SQ)
最新のスケジュールはこちらでご確認ください シンガポール航空HP
中部国際空港 ‐ シンガポールチャンギ空港
シンガポール航空(SQ)
最新のスケジュールはこちらでご確認ください シンガポール航空HP
福岡空港 ‐ シンガポールチャンギ空港
シンガポール航空(SQ)
最新のスケジュールはこちらでご確認ください シンガポール航空HP
フライト時間や出発または到着時刻は、航空各社のHPからとったものですが、同じ航空会社、同じ区間でも、日によって微妙に時間が異なるんですね。特に予定到着時間が変わっています。飛行場の混み具合というか他社線とのバッティングの状況なんかも影響しているのかもしれません。実際は、到着時間が6時なのか6時半なのかって重要じゃないので、あまり気にしないですけどね。結局当日の状況で変わるわけですし。
とりあえず、この感覚だけ持っておけば、対応できると思いますよ。
その1 帰りの方が、行きよりも、1時間くらい早くつく(フライト時間が短い)
その2 時差はシンガポールの方が1時間早い。行きは1時間時計を戻し、帰りは1時間時計を進める感じです。
日本との時差は1時間だけと大差ないのですが、シンガポールは本当は日本との時差が2時間あってもおかしくない位置にあるので、日の出日の入りの時刻(明るくなりだしたり、暗くなりだしたりする時刻)、すなわち体内で自然に感じる時刻と、実際の時刻とが調和せず、時差ボケとは違う変な感覚を覚えると思います。
その答えは、これです。
なぜ、タイと日本の時差は2時間なのに、シンガポールとの時差は1時間だけなのか。
シンガポールの七不思議のひとつです。